Saliのオリエンタルダンス・コラム

妊活とオリエンタルダンス
・女性性を育むことで女性として良い状態である。
・健康的な生活=自然と調和すること

妊娠中のオリエンタルダンス

産後のオリエンタルダンス

解剖学
・OPEN/CLOSE・開く閉じる
・脚の内軸を意識する
・WHOLENESS・全体性

妊娠中のオリエンタルダンス

Sali Matanity1
photo by Hanta
Henna by Yukiya Blissball
Hair Make by ANnCO

Saliは目白バースハウスで出産しました。
妊娠中の身体と心の変化とダンスとをの関わりをブログに残しています。
幸いなことに、臨月(37週)にパフォーマンスをして、39週で陣痛から6時間〜破水後1回の陣痛で自然分娩まで、健康的に日々が過ぎていきました。
どこまでの方が同じように踊れるのかわかりませんが、個人的に気になっていた判断など、随時バースハウスの先生に相談しながら、取捨選択していました。身体の使い方については、妊娠中の生徒さんたち5名以上が同じ方法で健康的なお産を迎えましたので、大体方向性は良いのではと思っています。
参考になる方がいましたら、幸いです。
また、いろいろ書いていますが、妊娠中の正解は"ご自身の身体と心の声が一番"だとSaliは思っています。

Saliの妊娠中の身体の使い方に関するブログはこちら↓
妊娠中の身体の変化〜軸について
妊娠中の身体の変化〜全身をクロスして通る軸
マタニティブルー
(その他、2014年8月〜2015年3月が妊娠中のブログです。)

37週の時のパフォーマンス
今まで何人もの生徒さんたちが臨月までレッスンへ通ってくださいました。
具体的に大きくなるお腹を支えるために踊りながら意識して鍛えられる脚力や骨盤力があります。
また、それを出産へ向けて緩めていくことが出来ます。
もちろん自己責任でのご参加ではありますが、妊娠前にオリエンタルダンス経験者で、健康的な出産を意識して踊っていきたい方は、是非一度レッスンへお越しください。具体的に身体の使い方として指導致します。

体験レッスンのお申込みはコンタクトフォームより受付中です。


copyright © 2007-2011 Sali.jp. All Rights Reserved.